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壬午年の巻 (平成14年)後編
皐月 (さつき)
ゴールデンウィークを利用して何時もの「女史」と一緒に観光を兼ねて、北海道の三島を訪ねた。
北海道北広島市三島
千歳空港に降り、電車、タクシーと乗り継ぎ三島に。山の中というか広野で、見るところは何も無い。ただ一戸だけ三島集会所
が建っている。小樽駅前に宿を取ったので電車で向かう。折角だから石原裕次郎記念館に寄り、夜は小樽運河に。
ライトアップされた運河はとても美しい。
北海道岩内郡岩内町御崎 (旧岩内郡三島町)
小樽駅でレンタカーを借り岩内町へ。にしん最盛期は人口密度が日本一と云われたところ。港に面した街の一角に何故か、
夏目漱石の記念碑が立っている。
三島神社・・・・・北海道亀田郡七飯町本町
岩内町から長万部を経て大沼に、大沼で一休みして七飯町に、函館の入口に七飯町がある。町役場、郵便局のそばに大きな
三島神社が鎮座。
三島神社・・・・・北海道函館市赤川町
何処にもあるような特色のない神社だ。
北海道の旅は、湯の川温泉に泊まり、函館朝市、四稜郭、五稜郭、を見学して終わった。
山口県大島郡東和町油宇三島 三島神社
屋代島の東端で大島大橋から遠い。朝の故か国道端で雉の雄を二羽も見かけた。警戒心もない様子だった。
そう云えば狸の撥ねられたのが、小郡までに三匹も、可哀相に南無阿弥陀仏。油宇は漁港、
山裾のなだらかな斜面の隅に、小さな石の社。中に三島神社の木札があった。社の周りが三島だ。

東海道五十三次 新宿 |
山口県大島郡大島町小松三島
海を見下ろす急斜面の蜜柑畑ばかりの三島である。
さつき、藤、桐と花盛りであった。絶景かな。
山口県美祢郡美東町赤三島
地元では赤郷といわれる田園地帯だ。郷とは田園地帯のこと。
神社を中心に周りが三島だ。
山口県佐波郡徳地町鯖河内三島
茨城県猿島郡総和町水海三島前、三島東、三島裏
神社の撮影で一度来ている。そばの農家で聞くと、神社の前が三島前、東側がその家を含めて三島東で、後ろが三島裏だと、
その名の通りだった。
茨城県猿島郡三和町尾崎三島
尾崎の万福寺を訪ねた。親切で気さくなダイコクさんが、古地図を出して三島を探して下さった。幸い、お寺さんにコピー機が
ありコピーを頂いた。有り難うございました。現地は殆どがトステムの大きな倉庫で占められている。
栃木県下都賀郡藤岡町富吉三島
薬師堂の前が三島だ。関東地方では薬師如来は三島明神の化身だと考えられている。
栃木県下都賀郡藤岡町蛭沼
広い農道を行くと、田んぼの真ん中で農作業のおじさん、話好きで「車のエンジンを切って、一寸の間歴史の話をして行け」
と、私も話好きで、歴史には興味があるので暫く調子を合わせていた。この辺りは古墳が多く、天王寺オオマス古墳の近くが
三島で、全部水田になっている。耕地整理の前には小山があって、三島様があったという。察するに古墳の上に神社が建っ
ていたと思われる。
栃木県下都賀郡大平町西山田三島
ぶどう団地のはずれの山側一帯が三島だ。三島神社も在ったが合併で八幡神社のみ残り、その裏手に五社合祀の
長屋の真ん中に三島神社の木札が収まっていた。
栃木県那須郡湯津上村片府田三島脇、三島山
銘酒「地酒菊の里」という造り酒屋のおかみさんに聞いたところ家に案内された。丁度居合わせた御主人が、興味がある
とかであちこちに問い合わせて呉れ、やっと以前区長をしていた人を紹介してくれた。その人の案内で現地へ。
そこは広々とした水田地帯だ。元は山であったが平らにして田んぼを作り、昔の面影は無いとか、ご多分に漏れず
此処も三島神社の山であったが、造成で近くの神社に合祀されている。今は字全体が浄観寺という名になっている。
何でも昔そういう名のお寺があったらしいと案内の元区長さんの話。酒屋でお世話になったお礼に「地酒菊の里」を
土産に買い求めた。
福島県北会津郡北会津村柏原三島台
栃木県那須郡黒羽町寒井三島
三島淵、三島神社
神社の脇で昔から神社の世話をしているという家のおかみさんの話では、今は用水路としてコンクリートで出来ているが
元は自然の川で、三島ノ淵という淀みがあり、昔お釈迦様が沈んでいたのを、夜 村人が担いで来て今の神社に祀ったと
いう。近年、崖崩れで淵が埋まり、補修工事でコンクリートブロックの法面となって、風情が無くなったと言う。
神社の由緒書きには、お釈迦様でなく薬師如来が三島神社の化身とあったので、おかみさんは間違えたのかな。
福島県南会津郡田島町長野三島東 三島神社
福島県南会津郡田島町糸沢三島上 三島神社
昔は耕作地だったらしく、大きな桑の木の多くある台地で、隅の杉林の一角に、石造りの小さな祠が在り、中に三島明神と
書いた布が何枚も纏めてあった。
福島県大沼郡昭和村喰丸三島、 上三島
福島県原町市三島 三島沖
昨年三島町と神社を撮りに来たが、その後南新田村だった頃、三島、三島沖という字が在ったのが判り再度訪れた。
現在三島は小川町に、三島沖は一部北町になり、道路を挟んで隣り合わせの土地で公共の施設が建っている。
福島県福島市大笹生三島 果物畑

石見銀山トンネル 島根県道31号線
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福島県福島市松川町水原三島 水田となだらかな畑地
福島県福島市永井川三島田 街の中 高等学校と会社
三島神社・・・・・福島県福島市成川
福島県安達郡安達町下川崎三島館山
三島神社、三島文庫
館山は昔の城塞、この三島館山はここら辺りを領した
畠山氏の屋形の在った所だ。
福島県安達郡大玉村大山三島、 新三島、 三嶋神社
三島屋商店・・・村の入口にある。
福島県河沼郡湯川村佐野目三島
福島県会津若松市一箕町八幡三島 三島神社
雨が降り出して傘をさしての条件の悪い撮影だ。小さいが木の鳥居の整った神社。その周りが三島前、三島後、三島下
だったらしい地形が望めた。
福島県二本松市塩沢町三島山 三島神社
福島県河沼郡会津坂下町青木上三島、 下三島
福島県喜多方市松山町大飯坂三島
福島県喜多方市上三宮三島前 三島神社
昨年は神社のみで、市役所の地図で三島前と云う地名を発見。有名な金色に輝く会津大仏 (願成寺) の裏手に神社はある。
福島県耶麻郡熱塩加納村宮川三島山 三島前
三島神社 (古峰神社) の在る山と、その前が当たり前に、三島山、三島前である。神社の前の見晴らしの良い場所で昼飯を
喰った。遠足気分の天気の良い日であった。
福島県耶麻郡猪苗代町八幡東三島、西三島、南三島
町役場で、幸い東三島に田んぼを持っているという人が税務課にいて話が聞けた。今は若宮と名を変えているが、西三島の
一郭に聖苑とは出来すぎではないか。
福島県郡山市片平町三島山
王宮伊豆神社の隣の森が三島山である。麓の家のひとの話では大杉の下に三島様があると云うが、高い所だし登り口が
見つからないという理屈をつけて神社まで行くのを取り止めた。
宮城県白石市越河 (こすごう) 三島前、三島後、三島神社
此処も二度目である。地図にも三島前と載っている。
福島県伊達郡梁川町五十沢三島前、 三島後、 三島神社
氏子は13戸で、先祖が伊勢だか四国だかに旅行しての帰り道で三嶋大社から御神体を受けて建立したとか。前年、氏子
皆で三嶋大社にお参りしたとか。鳥居がないのを聞いたら、昔は建っていたが地震か何かで倒れ、再建出来なくてその儘
になっていると、氏子の人が話してくれた。

月見橋 静岡県三島市 大場川 |
福島県二本松市成田三島山
三島神社・・・・・福島県二本松市矢ノ戸
福島県いわき市平下山口三島皀内 (さいかうち)
昔は三島皀内とくっついていたが現在は
三島と皀内は別々の字名になっている。
茨城県久慈郡水府村町田三嶋

御殿川・赤橋 静岡県三島市 |
茨城県東茨城郡桂村北方三島 三島様
茨城県東茨城郡桂村高根三嶋
茨城県つくば市水守三島脇
三島様、三島ノ坂、三島屋 (屋号)
三島屋の先祖が三島様を祀り、周りを三島脇と云ったという。石造りの小さな祠が
杉林の中にひっそりと立っている。三島脇は台地で、そこに登る道が三島ノ坂と云った。
今は道も広くなり、なだらかで坂らしくない。
茨城県下妻市袋畑三島
土地改良で三島神社は、袋畑部落の八幡神社に合祀されている。
茨城県笠間市大郷戸 (おおごと) 三島、 三島裏
三島神社の近くに、定年退職して水田を開いたという人に聞いた、神社も氏子が居なくなって、息子は全く顧みないと
こぼしていた。 ことほど左様に杉林の中の荒れ果てた神社であった。
茨城県東茨城郡小川町下吉影三島
自衛隊百里基地の近くに位置し、台地のかなり広い畑地、そばの森に三島様があったが、今はどうなったか誰も
知らないという。
茨城県土浦市沖宿町三島
一面、蓮田の中を沖宿町へ。三島は少し高い台地にあり、栗、梨の畑になっていて、隅に三島神社があったらしいと言うが
誰に聞いても判らない。
茨城県筑波郡伊奈町下島 元三島村 三島小学校
伊奈村と三島村が合併して伊奈町になった。三島という名が残っているのは三島小学校のみとなっている。
茨城県土浦市小松三嶋
小松地区には広瀬姓が多い。宅地造成中で山が切り崩されて、三嶋神社も何処に遷されたか判らないという。
茨城県土浦市中村西根三島 三島屋
小松は広瀬姓、中村には中村姓が殆どである。三島屋という養蜂をやっている家があると聞いて訪ねた。
三島にあるので三島屋と屋号を付けた。勿論名字は中村さんだ。 三島神社も在ったが今は近くの神社の境内社に
なっている。
茨城県稲敷郡新利根町小野三島 三島ノ畑
小野神社で子供を遊ばせているおばあさんに聞いたら、神社の後ろの畑が三島ノ畑だと教えてくれた。畑の側の人の話では、
元は三島に三島神社が在ったがお寺の敷地に遷して小野神社と名を変えている。
茨城県鹿島郡神栖町下幡木三嶋 三嶋神社
三嶋は三ヶ所にある。神社の西側の農家のおばさんが、この辺りは昔島だったので此処の畑から貝の化石が出ると
話してくれた。あとの三嶋は少し離れた砂利採集場跡、山を崩した広い土地だ。
栃木県芳賀郡茂木町天子三島下
近くの森に薬師堂があるという。此処も三島明神の化身としての薬師如来が信仰されていたものか。
水無月 (みなづき)
山梨県甲府市里吉町二丁目 (三島) 三島神社
梅雨のさなか、甲府はこれで三度目、最初は三島神社だけ、二度目は何故か殆ど何も撮っていなかった。
古代近江三島の庄 東大寺領 (滋賀県彦根市、犬上郡多賀町)
荒神山の下、曽根湖の周り。 三津屋町、石寺町辺り
岐阜県岐阜市美島町一〜六丁目 美島公園 美島公民館
静岡県浜北市旧美島村
島根県松江市魚瀬町御島 (みしま) 別名女島 三島神社
書物には魚瀬海岸200メートルの岩島とある。丁度防波堤工事で陸続きになろうとしている。東方に男島有り、この女島と
一対だ。神社は大小一対で大が三島様。小は恵比寿様だ。
富山県下新川郡入善町君島三島田 町役場で地図と公図を入手。
富山県黒部市三日市三島町
三島神社 三島保育所 三島公民館
富山県魚津市吉島三島
明治期のぼろぼろのコピー。吉鳥と読めたが現地へ行き古い加積村の古地図にも、土地改良後の地図にも三島と
なっていた場所は吉島小学校のあるところ。色んな人にお願いした結果特定出来て感謝。
富山県氷見市稲積三島 三島神社 (合祀)
氷見市史編纂室にお邪魔して、三島神社の有る所をコピーして戴いた。下稲積に木の谷 (きのだん) 有り、三島社を
祀ったとある。それ故その山を俗称三島と云った。地元の江添組の社長に話を聞いた。木の谷の山は崩して、
セメントの材料として採りかけたが飛び地境内として神聖な地故、地元の反対で取りやめた。
話を要約すれば、かの白鳳時代に伊豆より移った人々が近くの有磯海の入江で漁業をするため三島明神を祀った。
後年、木の谷城主桃井氏が戦勝したため神威確固となる。明治に入り天満宮と合祀され、飛び地境内として地元の
信仰篤く、山を残しているという。

天竜浜名湖鉄道・いこいの広場駅 |
古代越中三島郷 (富山県射水郡大島町、小杉町)
富山平野の一部 水田地帯
三島神社 福井県三方郡美浜村安江
三島田神社 京都府熊野郡久美浜町金谷
山口県光市上島田 三島橋 三島公民館 スナックみしま 三島温泉
温泉は既に20年前から営業せず今は三島憩いの家があるのみ。三島橋は5年前の台風で半分落ちて普通車がやっと
通れる仮橋が架かっている。来年は待望の新しい橋になるという。三島公民館は最近建てられたもの。
向かいにスナックみしまという店があった。
三島橋 山形県田川郡藤島町、 三川町
藤島川に二つの町の名を使って付けた、三島橋と藤川橋が架かっている。
文月 (ふみづき)
三島神社・・・・・高知県高岡郡窪川町床鍋
コンクリートの小さな社。戦前は後ろの山の天辺に在って、立派な神社だった。戦いに勝つように祈願して、毎日山の上に
掃除に行ったが、日本が負けて御利益がなかったので便利な里に遷した、と鳥居の前の家の老人が話してくれた。
ここの神様は敗戦の責任を取らされて小さくなったようだ。

美霞洞トンネル 国道438号 |
三島神社・・・・・高知県高岡郡檮原町中平
三嶋神社・・・・・高知県高岡郡檮原町広野
三嶋神社・・・・・高知県高岡郡檮原町下組
彫刻の素晴らしい社殿で、大勢の氏子が祭礼の打合せ中だった。
幟がはためきお祭りが近い。
三島神社・・・・・高知県室戸市領家竹ノ本
三島神社・・・・・香川県綾香郡満濃町炭所東
三嶋神社・・・・・香川県綾香郡満濃町長尾
三島神社・・・・・香川県三豊郡詫間町積
三島神社・・・・・香川県観音寺市栗井町
真新しく白い鳥居の石板に、大三島からの勧請、祭神は大山祇命と書いてある。あとは読まなかったので他の由緒は
判らない。雨が強く降り出して滑る急坂の、曲がりくねった道を登るのは大変。狭い場所にチョコンと建っているという風情。
でも社殿と拝殿の隅の蛍光灯が、丁度私に合わせたように点いた。 この山の中にセンサー付きの蛍光灯、夕暮れに
合わせたのか、それとも参拝の人に感知したのか等と推理しながら山を降りた。
三島神社・・・・・香川県仲多度郡琴南町勝浦
勝浦というから海の近くと思ったら大間違い。山の上の細い道を飽きる程走ってようやく辿り着いた。
美霞洞の道の駅の向かいで、蕎麦屋をやっているおやじさんは、この神社の氏子で、話によると近く祭礼があるらしい。
立派な神様というだけあって新しく小奇麗な社だった。
愛媛県西宇和郡三瓶町 元三島村
漁村で港も多く風光明媚。さながら絵のような場所に、三島川、三島橋、三島神社、更に三島建設まで三島が一杯。
葉月 (はづき)
暑い時は出掛けないで家に居るのが一番安全。八月はアルバム整理や紀行文集を50冊作製配布。後でよく読み返したら、
とても羞かしい代物に出来上がっていた。
長月 (ながつき)

天然記念物・見島牛放牧場 |
三島神社・・・・・新潟県北蒲原郡水原町上中
三島神社・・・・・新潟県北蒲原郡笹神村下一分
三島神社・・・・・新潟県東蒲原郡鹿瀬町鹿瀬
御島石部神社・・・・・新潟県刈羽郡西山町石地
大国主命が祭神で、この先の浜に上陸し地元の神々が迎えたと銘板に書いてある。国道から1キロ程山の奥に参道が 延びて、やっと彫刻の素晴らしい拝殿にたどりついた。
三島神社・・・・・新潟県三島郡出雲崎町船橋
非常に急な石段が百段余り、やっと登りきって腰を掛けようとしたら転がって、あわや石段を転落しかけたが、そこは神様の
お陰で、何とか落ちずに済んだ。そのまま転落したら恐らく下まで落ちて、命は無かったろうと冷や汗をかいた。
三島神社・・・・・新潟県中魚沼郡川西町木落
川西町は、かの有名な魚沼産「こしひかり」の産地である。だから土産にその美味しい「こしひかり」を買って帰った。
山口県萩市見島・・・天然記念物見島牛放牧場
みしまづくしの中で一度訪れてみたい場所がいくつかあって、その内の一つだ。二年越しにやっと実現して現地に。
見島ダム、見島漁港、見島小学校、見島中学校、見島神社など、見島公民館で館長の福永氏に見島の歴史を聞く。
この島を三島と呼んだ時代もあったと史料にある。 この島の名物は八町八反という広い水田と鬼楊子という大凧を
揚げることだ。
京都府中郡峰山町五箇三島
今回は、転勤で前回と違う駐在さんに、ご自分の軽自動車で連れて行って戴いた。国道から見える山の裏側の極狭い
土地で三島谷と云っていたという。近くの広い水田のコスモスが満開であった。
三島神社・・・・・奈良県宇陀郡榛原町内牧
三島田神社・・・・・京都府熊野郡美浜町金谷
三島神社・・・・佐賀県唐津市重河内
三島神社・・・・・佐賀県伊万里市南波多町古里
フェリーみしま・・・・・長崎県佐世保港
日曜日体育の日で、フェリーの停泊場所の側で10人乗り程のボート競走が催され、広い港の駐車場は満杯で見物人が
多く賑やかだ。

見島漁港 |
三島神社・・・・・福岡県筑後市西牟田
三島神社・・・・・福岡県筑後市西牟田久保
三島神社・・・・・福岡県三瀦郡三瀦町西牟田本町
三島神社・・・・・福岡県三瀦郡三瀦町西牟田
三島神社・・・・・福岡県大川市下木佐木川北
佐世保からの帰り道、国道422号沿いの神社を五ヶ所回った。
三島神社・・・・・広島県瀬戸市地頭分別所
三島姓の部落・・・・・此処で琴の製作所を経営している三島さんにお話を聞くことができた。三島姓の家が13戸あり、
三島神社を祀っている。先祖は大三島から三島神社と一緒に移住してきたという。
三島神社・・・・・広島県福山市津之郷夕倉
三島神社・・・・・広島県三原市登町峠畝

見島ダム |
三島神社・・・・・広島県賀茂郡黒瀬町菅田
俳諧神社として有名らしい。句を書き並べた大きな板が天井に上がっていた。
三島神社・・・・・広島県佐伯郡佐伯町峠字大向井
三島神社・・・・・広島県山県郡加計町津浪字土居
三島電気商会・・・・・島根県出雲市矢尾町
国道431号沿いに看板を見掛けた。三島の表示は直ぐ目に付くようになった。
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